御社に合った人と組織を育て

      研修プログラムを通し

増収増益をお約束致します!!

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全国の介護・医療・福祉事業経営者の方に!

離職を留め、人材不足を解消できる

画期的なメソッドをご提案します!!

 

課題別のご提案
​課題別のご提案をする事により、
 ・スタッフの意識改革
 ・問題解決能力の向上
 ・チーム力が向上

 

メンタル育成相談
判断能力だけでは乗り越えられない場面でのメンタル面を強くするプログラムをご提案致します。
 ・危機回避能力を養う。
人材育成相談
​自分で行動できる職員を育てるプログラムをご提案致します。
 ・目標を意識出来る職員に育てる
 ・周りから信頼される職員に育てる
介護事業所向けご相談
今までの施設運営経験を活かしたご提案が出来ます。
 ・専門職の方へのご相談
 ・施設運営においてのご相談
組織力育成相談
組織で行動できるスキルをご提案致します。
 ・今すぐの、判断能力を養う。
 ・チームでの行動を養う
 ・コミュニケーション能力を養う。
研修・セミナーのご相談
コーチングも実施しております。
現在年間300以上の講演を行っております。その中での経験を活かした研修
セミナーを実施出来ます。
 ・すべてオリジナルとなるので、
  御社にとって今後重要なマニュ
  アルになります。
 

​業務内容

PRACTICE AREAS

介護離職率を改善する方法!!

   ご提案いたします!!

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社員の人間力を向上!!

   ご提案いたします!!

 

​あいさつ動画1を見て下さい!!

​あいさつ動画2を見て下さい!!

​本が出ました!!

私の本が発刊されました。人として一番大事なコミュニケーションについて書いております。

どのようにすればうまく伝わるのか?が理解できる本です!!どうぞ良ければご購入下さい、これからもどうぞよろしくお願い致します。

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コミュニケーション技術 
聴く力と伝える力を磨くコツ

 

ケアマネージャー向けの本ですが、

医療・福祉などすべての対人援助者

の実践にも応用できます!

また、一般企業の新任者・管理職

​の方々にもおすすめの一冊です。

 

 代表取締役 眞辺一範​

​アマゾンで2,160円で売っています。

 

https://books.rakuten.co.jp/rb/15544880/

ごあいさつ

30年来の私自身の経験からですが、介護福祉の業界が魅力あるものにするためには、高い水準のケアと高い水準の報酬を実現することが必要です。

 

高い水準のケアとは、身体的・精神的・社会的な「状態改善」を標準的に提供できることです。

 

例えばおむつを使用している状態を見れば、なぜおむつをしているのかを探求し、おむつを外してひとりでトイレで排泄できる状態にすることです。

 

認知症で夜間せん妄の状態があればそれを消失させること、また、閉じこもり状態であれば社会や人との関わりを再開することです。

 

高い水準の報酬は、状態改善を実現した結果として得られるものです。しかし、社会保障制度の枠組みからは介護報酬がすぐに飛び上がるわけではありませ ん。

 

そこで、ふくなかまジャパンは、介護保険外ビジネスにも着手し、富裕層の方々から対価をいただくことで、その資源を介護福祉に還元できる仕組みを作りたいと考えています。

 win-winの関係を通して、魅力ある業界の実現を図ります。   

​                                                 代表取締役 眞辺一範​

 

○資格
・介護支援専門員(主任介護支援専門員) 社会福祉主事・​文部科学省認可(財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ

・国際コーチ連盟アソシエイト認定コーチ

○公職 

・京都市地域包括支援センター・在宅介護支援センター連絡協議会 顧問

・京都市介護認定審査会 審査委員・合議体長
・日本コーチ協会京都チャプター コアメンバー
・株式会社コーチ・エィ コーチャカデミア​クラスコーチ
・N​PO法​人ヘルスコーチ・ジャパン 実践アドバイザー
​・真辺福祉研究所 所長

〇所属学会
・日本社会福祉学会 ・日本老年社会科学会 ・日本ケアマネジメント学会 ・​日本自立支援介護学会
・日本医療社会福祉協会 ・日本コーチ協会

○著書(分著)

​・眞辺一範「コミュニケーション技術:聴く力と伝える力を磨くコツ」(単著)中央法規 2018年

・日総研「達人ケアマネ」 1016年10・11号より連載中「自立したケアマネジャーを育てる指導法」
​・日総研「達人ケアマネ」会員制隔月刊誌2015年6・7月号より2016年6・7月号まで

 「コーチングスキルを活用したケアマネジメント」連載

・財団法人京都府介護支援専門員会編集「主任介護支援専門員ハンドブック ステップアップのための育成・実践ツール」

 (共著)中央法規 2012年

・守本とも子・星野政明編著「介護実習入門 (介護福祉士養成シリーズ 5)」(共著) 黎明書房 2012年

・浅野ゼミナール福祉研究会「福​祉実践の未来を拓く―実践現場からの提言」(共著)中央法規 20​08年
・渡部律子 「基礎から学ぶ気づきの事例検討会―スーパーバイザーがいなくても実践力は高められる」(共著) 中央法規 20​07年
・小室豊允編集代表 「高齢者施設用語辞典」(共著) 中央法規 20​07年
・介護職員基礎研修テキスト編集員会編 「介護職員基礎研修テキスト第10巻介護職員の倫理と職務」(共著) 

 全国社会福祉協議会 20​07年
・成清美治・峯本佳世子編著 「ベーシックシリーズソーシャルウェルフェア4新版高齢者福祉」(共著) 学文社 20​06年
・日本社会福祉実践理論学会(編) 「​新版社会福祉実践基本用語辞典」執筆協力者 川島書店 20​04年
・小笠原祐次・橋本泰子・浅野仁編 「高齢者福祉」(共著) 有斐閣 20​02年
・白澤政和編著 「介護支援専門員のためのケアプラン作成講座」(共著)シルバー新報社/環境新聞社 20​01年
・白澤政和・奥西栄介・福富昌城編著 「介護支援専門員によるケアマネジメント事例集」(共著)中央法規 20​01年

 

現在も執筆中。

​○賞罰
1​996​年度TOY​P(人間力)大賞入賞(財団法人日本青年会議所)

事例・実績ご紹介

  直近3年間の研修・セミナー

・決断力を高めるコーチング  ・コーチ型マネジメント   ・セルフコーチング  ・コーチング力を生かした支援者支援を学ぶ

・プロのコーチとして起業する ・面談にコーチングを活かす ・アカウンタビリティ ・目標設定とビジョン・メイキング

・ダイバーシティ&インクルージョン ・強みを見つける ・アセスメント力を高めるワーク ・認知症ケアとは何か

・体験を話す ・主任ケアマネに対するスーパービジョン事業 ・主任介護支援専門員のスーパービジョンの力量形成~初級,中級レベル

・初歩から学ぶ介護支援専門員の倫理 ・実践に役立つスーパービジョン ・演習指導者養成研修 ・気づきの事例検討会の振り返り研修 

・事例研究および事例指導法 ・スーパービジョンによる人材育成について ・対人援助者・管理者に求められるコミュニケーション

・介護保険制度について ・施設ケアマネの調整力 ・デイサービスステップアップ研修 ・ヘルパーに必要なコミュニケーション力

・介護予防ケアマネジメントのポイント ・終末期ケア ・効果的なフィードバックの実践を学ぶ 

・相手に気づきを与えるコミュニケーション

・目指せ!プロの対人援助職 ・ケア場面での気づきと助言 ・相互理解と多職種協働 ・更なる利用者理解を目指して 

・自立支援型ケアマネジメントの実際 ・専門的援助関係と職業倫理 ・保健医療福祉仕組みと連携 ・非言語コミュニケーション

・社会保障制度とは ・交渉力 ・サービス100%活用方法                                                                

・構造的家族療法 ・ケアマネジメントのプロセス・視点を変えるためのスキル ・メンタルヘルス マネジメント

・自分を知る、相手を知る ・感情の自己コントロール ・コミュニケーションタイプを理解する力  ・問題解決思考法

・組織にビジョンを浸透させる ・アサーティブネス ・事業計画をたてる ・チームビルディング ・ミーティング・マネジメント

・人材育成の仕組みづくり ・人と組織を動かすコミュニケーション ・組織を活性化するコーチングとは ・環境整備とは?

・教育的機能ティーチング技法 ・管理職の役割とは ・仕事環境を整える力 ・楽しく仕事ができる魅力ある職場づくり

・新任職員に求められるコミュニケーション ・地域包括ケアの推進に向けて ・地域における高齢者福祉

・国が求めている主任介護支援専門員とは ・福祉介護人材の確保・育成・定着  ・平成27年度介護報酬改定に向けて

・介護の専門性とは何か ・外部評価 ・在宅生活の限界点をあげるために ・小規模多機能研修 ・ワールドカフェ

・地域力を高めよう ・虐待予防マネジメント ・介護事故予防 ・地域ケア会議 ・今の仕事に満足しているか

・共に老いを生きる  ・コミュニケーション技術:聴く力と伝える力を磨くコツ

​                                         ※2018年8月5日現在

 
代表者インタビュー

​リンクで動画再生します

​代 表 紹 介

代表取締役 眞辺一範

大学在学中に父の介護を経験し、介護福祉の仕事に興味を持つ。ソーシャルワーカーのゼミを履修して病院でインターンシップも経験した。卒業後、医療機関に就職。医療ソーシャルワーカーとして現場に従事する中で、高齢者福祉の高いニーズを感じると共に、後進育成の必要性を実感する。様々な福祉施設で施設長などの経験を積むと同時に、育成のためのコミュニケーション術の習得にも努めた。社会福祉士としても地域の認知症ケアの底上げを行っている。

アドバイザー・社員紹介

眞辺 一範
代表取締役 社長
総合アドバイザー
山田 友紀
コーチアドバイザー
管理者・看護士 永井さん
管理者・相談員 福浦さん
ケアマネージャー ​森本さん
ケアマネージャー ​山村さん
介護福祉士 平野さん
介助員 西井さん
 
 

​ アクセス情報

ACCESS INFO

〒607-8026 京都府京都市山科区四ノ宮山田町3番地6

メールアドレス:info@fukunakama.co.jp

電話番号:075-584-2977

​お問い合わせ

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